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西田印刷所にお任せ!1枚からでもOK!創業40年の安心と信頼

メール:knisida@d1.dion.ne.jp  まで 東大阪のシール/ステッカーを中心に印刷しています。商業印刷・特殊印刷・オンデマンド印刷・訂正シールなど。

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シリコン処理された剥離紙を加工
シール印刷業への心構え(取り組み)
 
13年1月
ラベルコンテスト用の印刷に再度挑戦しました。自分で許される程度には印刷できたのですが、コンテストに出して恥じないかといえばもう一息。
まだまだ印刷に注意を払い、心の余裕をもって作業をしないといけないと思いました。
今年のラベルコンテストに応募できるような技術を高めていきたいと思いました。



12年7月
ラベルコンテストの今回の課題もなかなかでした。
実際印刷してみて和紙のメーカーでかなりの差があることを再確認し、どこのメーカーでもよいとはいわないようにしようと感じました。ブログにもコメントしてのですが、自分の自信作と言えるものができませんでした。もっと職人にならなければ・・・。
来年もできる限り参加しようと思います。



12年6月
昨年もトライしようと準備をしたのですが、結局忙しくてラベルコンテストに間に合わなかった。

今年は何とか応募しようと思っています。
しかし、テスト印刷でかなり苦労しております。
これも前向きにトライする一環です。
課題は誰に聞いても難しい。
あきらめたら終わりなので、継続して応募しようと思っています。



11年9月
今年もあと4ヶ月をきりました。地震や政治不安もありましたが、ドジョウ政権の様に泥まみれでも頑張りましょう。
 
 
11年5月
3年前から本を読み始めて、最近は系統が変わってきました。
最初はただ運勢をよくするための本→ビジネス書へ→脳科学(茂木健一郎)。
 
種別は違うのですが、書いてあることはどこか共通点があるのではと思っています。
どの結論は 前向きにトライする」につきるのでしょう。
 
知識としての読書から実践するための読書へ変わっています。
これからがどのように実現させるかです。
 
11年1月
昨年もいろいろな方との出会いで、仕事をさせていただきました。
今年も、できるかぎりの創意工夫をしてお客様のニーズにお答えしたいと考えています。
よろしくお願いします。
 
10年7月
今までオンデマンド印刷のラミネート加工を外注に頼っていたのですが、このほど社内でA4サイズまで加工できるようになりました。
特殊な大きさについては社内の機械ではロスが多いのでもうしばらく外注の協力を継続します。
 
10年3月
ハーフラミネート加工で、通常のシール印刷業者は原紙メーカーで剥離紙にスリット加工をしたものを購入して、印刷物に貼り付けます。
以前からスリットなしのラミネートで加工する方法を聞いていたのですが、なかなか機械改造までにはいたらなかったのですが、なかなか便利そうな部品を見つけたので、加工して機械に装着しました。
剥離紙だけをラミネート部に差し込む固定装置が完成。実験も成功後は剥離紙の固定方法だけになりました。
この装置のおかげで余分な在庫を抱え込む必要がなくなりそうです。
 
09年7月
 
景気は低迷しているようですが、前向きにいろいろトライしております。景気が良くなると同時に売り上げが急上昇するために、今の間に工夫を凝らします。
お客様のニーズを知ることで、新たな方法が生まれます。
 
ここではまだ非公開ですが、普通の印刷屋さんはしないと思います。私もあまり好みませんが、お客様は気に入っておられるようでした。
景気回復と同時に注文がもらえればと思っています。
 
 
2009年も始まりました。
3月 
特殊な貼り合わせおよび印刷加工の仕事で。
仕事が中断されれば報告できます。
すみませんでした。注文にもならず報告もできません。
 
 
2008年年末 実験もいろいろあるのですが、試作準備をしております。
来年は報告できるよう今年最後まで頑張ります。
 
 
努力と工夫が技術者の心構えと考えています。
 
たとえば透明PET100#の部分糊で工夫
 
素材が硬いにもかかわらず、部分のりで中の空気が印刷の障害になり、不良がたくさん出る。
より機械の構造を考え工夫する。一度の失敗で懲りず地道に工夫することで、巧妙が見えると考えています。
 
 
詳細はYahooの西田印刷のブログで少し書いたのですが、http://blogs.yahoo.co.jp/syougohama9821/10395419.html
 
印刷に対していろいろ気を使うのは当たり前なのですが、日々の努力があってこそ良いものができると思っています。
 
特に平圧といわれる。古くからあるタイプでいいものを印刷してこそ、手に職の世界だと思います。
 
しかし、現在の若者(俺も含めて)努力が少ないのかもしれません。
 
諸先輩方は何もないところから今までの形状に作り上げたと思うとすごい努力をされてきたと思います。
 
そんな先輩とお話できるときが、俺の成長できる要素のひとつだと思っています。
 
そんな情報も公開していくことで将来印刷に携わるであろう人の役に立てばと思っております。
 
 
もちろん新しい機械にも工夫が必要なのですが、機械の性能でカバーできることが多くなってきています。
 
どんな仕事でも基礎を知っていたほうが、全体を把握しやすいのではと考えています。